Posted by at

2009年10月11日

二つとない貴重な情報

先日、東京で働いているある友人と電話で話をしました。


たまにしか連絡を取らないのですが、いつも話が長くなります。
なぜなら、その友人のやっている仕事と、そこで得た経験を聞くことがいつも楽しみだからです。
同様に、その友人も自分のやっている仕事やそこで得た経験に興味を持ってくれています。


周りから見て、

“あの人がする仕事を見るのは(聞くのは)、いつも楽しみだ”

と思われるのは、有難いことです。

そして、そういった情報交換ができる友人がいるということも、有難いことです。

どこの書店を探しても見つけることの出来ない貴重な情報がそこにはあります。  


Posted by KNブログ at 13:11Comments(0)