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2009年12月01日

強い意思で自分の甘さに勝つ

もう福岡も随分と寒くなりました。

相変わらず寒い時期の朝は、自分との葛藤です。

寒い冬の季節に、とても暖かい布団の中から飛び出すのには、朝起きた時から非常に強い意志がいるように思います。自分に甘くしようと思うと、簡単に二度寝、三度寝してしまいます。

逆に、強い意志で動き出すことができれば、非常に気持ちのいい朝を過ごせます。

そういった意味では冬の朝は、自分の意思がどれくらい強くなっているかを判断する指標になるように思います。
  


Posted by KNブログ at 23:02Comments(0)気づき

2009年11月30日

できるかできないかではなく、やるかやらないか

ブログの更新に随分と日が空いてしまいましたので、先日までご紹介していた教育についての記事の前に、今日は少し違った話題を。


先週末に読んでいたビジネス誌に、こんな記事がありました。

ある組織のロボット開発のプロジェクトで、専門家に任せる前に、賞金を準備してアマチュアに公募してアイディアと実物を募りました。時間とお金をかけたのですが、意図したレベルのロボット開発は出てきませんでした。

ただ、そこで出てきた10数個の失敗例を基に専門家に任せたところ、短期間でハイクオリティの開発結果を出すことができたそうです。

実はこの、前段の『アマチュアに公募する』という企画は、この組織の“意図した失敗”であったと言います。つまり、失敗を前提で企画を実施し、そこから出てきた失敗例を基に本開発の設計の絞り込を行ったということです。

実は最近ではこういった“意図した失敗”を戦略的に行う企業もあるそうです。
もちろん企業であれば費用対効果が見合うかという計算はしっかりと行わないといけません。

ただ、個人に置き換えて考えるならば、これはもっと積極的に行ってもいいものではないかと思います。
自分自身もまだまだ力量の足りない時に様々な行動をし、たくさんの失敗を経験しましたが、その時の経験は今でも非常に重要な土台になっている気がします。

なぜなら、その失敗の経験の中にはたくさんの成功の要素と失敗の要因が含まれているからです。それをしっかりと見直しておけば、自然と成功確率もあがってきます。

ただ、ここで混同してはいけないのは、“意図した失敗”といっても、成功のためのプロセスと考えた上でのものです。あるいは、何かの目的に向かって進むための“経験”として考えた上で、結果的に失敗したということであるべきだと思います。

しかしながら、その“成功のプロセス”として“目的のため”ということすらわからないなら、とにかくやってみることをおススメしたいと思います。できるかできないかではなく、やるかやらないか。それだけだと思います。  


Posted by KNブログ at 19:53Comments(0)気づき

2009年11月15日

自分に厳しい人の強さ

昨日、映画「沈まぬ太陽」を見てきました。

予告どおり、まさに『魂が、震える』作品だと思います。

キャストがベテランの方ばかりだということもあり、随分感情移入してしまいました。

特に、渡辺謙演じる“恩地元”という人物には心を動かされました。

自分に厳しく、ぶれることのない信念を持って生きる。

周りからの風当たりも強く、人一倍厳しい状況に何度も追い込まれますが、
いつまでも頼り続けられる人物とは、こういった人なんだと思います。

それを確信させる物語になっています。

お金に目がくらんだ人、自分の立場を守ることだけに必死な人、人の強さに嫉妬した人、自分の弱さに負けた人・・・
そういった自身の甘えから抜けられない人はどこかでその化けの皮が剥がされる。
人よりも責任のある立場にいる人ならなお更そうだと。

そんな周りのキャストの役柄と照らし合わせて見ることができるから、自分に厳しい人の強さがはっきりと現れる。
そんな作品でした。  


Posted by KNブログ at 12:42Comments(0)気づき

2009年11月09日

最も近くにあって、もっとも見る機会が少ない

昨年の末くらいから、自分はauのRun&Walkというサービスを使って、週末のランニングの走行距離や消費カロリーを管理しているのですが、非常に有効活用させてもらっています。

また、確かその後に出てきたサービスだと思いますが、食事から普段の摂取カロリーを管理するKarada Managerというサービスも使っています。

どちらも普段の生活の一部であること、“消費・摂取カロリー”などのように形として管理しずらいものであることが共通点として上げられます。

ただ、このサービスを使って履歴を管理することで、随分と自身の健康管理ができるようになりました。

自身が心身ともに健康な状態を保つために必要な、一日のカロリー摂取量がどれくらいか、また、消費量がどれくらいかというのもパターンがはっきりとしてきています。


このサービスを使い始めたきっかけは、社会人の生活に慣れてきた昨年の末に、運動不足のせいもあって体調が不安定な日が続いたことがきっかけでした。

周りの一人が敏感に察知してくれて、指摘をもらったから自身も気づきましたが、それまでは自分自身も心身共に不安定であることがわかりませんでした。

そこで初めて、普段最も近くにあって、もっとも見る機会が少ないのは自分自身の姿だということに気づいたのを覚えています。

本当は何もなくても自己管理はできなくてはならないのですが、ツールがあるならまずはそれを使ってやってみるのがいいと思います。

そして、自己管理の習慣こそ、若いうちに身につけておくべきだと思います。  


Posted by KNブログ at 20:36Comments(0)気づき

2009年10月29日

存在感を実感する瞬間

昨日、あるお客様と話しをしていて、こんな事を言われていました。


“最近は、いい評価をもらうこともあれば、批判されることも多々ある。でも、賛否は別として周りから色々と言われるようになったってことは、内(当社)の存在感が出てきた証拠だろう。”


と。

自分自身の営業でも、同じようなことを感じるシーンがよくあり、強く頷ける一言でした。

“人に何かを言う立場よりも、言われる立場でいたい。”

やはりここは自分にとって外せない価値観だなと思います。  


Posted by KNブログ at 22:53Comments(0)気づき

2009年10月26日

アイディアの土台には論理的な思考がある。

週末、スタジオジブリの作品にたくさんの楽曲を提供している久石譲さんの言葉で非常に関心を引く言葉がありました。



『作曲には、論理的な思考と感覚的なひらめきを要する。そのうち95%くらいは、実は論理的な思考なのではないか。つまり、その論理性に基づいて思考していけば、あるレベルに達するものはいつでもできるはずだということになる。』



弊社も、仕事の中で制作物をつくる機会がよくあるのですが、やはりクリエイターの方によってレベルがあります。

クリエイターの方はスキルと言っても言葉では説明しきれない部分がたくさんありますが、いいものを創る方は、やはり一定の評価をもらえる制作物を必ずと言っていいほどつくり続けてくれます。

ただ、どんな方にも共通して言えるのは、専門分野についてよく勉強されている。しっかりとした知識を持ち、現在も取り続け、それを整理して人に説明できる土台があります。

そのしっかりとした土台から搾り出してきた企画であるからこそ、納得性も高く、評価を得ることのできる企画になるのだと思います。

アイディアの土台には論理的な思考がある。

何かを創り出す仕事の割合が増える今からの時代には、必要な考え方だと思います。  
タグ :論理的思考


Posted by KNブログ at 19:24Comments(0)気づき

2009年10月17日

創る側に周る

今日はあるビジネス雑誌を読んでいたんですが、そこであるコンサルタントの方が言っていた言葉に非常に感銘を受けました。


“『選ぶ』でも『選ばれる』でもなく『創る』側に周ることで、自由になれる”


まだまだ社会に出てたいした時間は経っていませんが、組織の仕組み、地域の仕組み、経済の仕組みが少しづつ見えてきた今だからこそ、心底納得できる言葉です。

さらには、創る側に周る事で“自分に正直でいられる”ともおしゃっていました。

  


Posted by KNブログ at 18:27Comments(0)気づき

2009年10月12日

何を実行したかで世界は変わっていく。

今日は、知人の紹介でJICA九州の主催する“国際協力フェア”に参加してきました。

国際協力キャリアフェア

話を聞いたのは前半のパネルディスカッションだけだったのですが、“海外と日本の関わりを考える”という意味では非常にいい機会でした。

マクロ的なアプローチであるODA(政府開発援助)の話から、ミクロ的なアプローチであるNGO(非政府機関)の話まで、日本と海外が接する輪郭線を、少しだけ明確にしてくれる話でした。

ただ、一方でいくつかの課題も浮かび上がってきました。
自分は学生時代に国際交流に関する活動をしていたのですが、その時は、とにかく国際機関の方の話を聞くだけで“大きくて世の中のためになる意味のある話”という印象を受けていたのですが、職業経験を数年積んだ現在では、随分と話しから受ける印象が変わり、国際機関そのものが抱える課題や、国民である自分達自身が抱える課題が山積みであることに気づかされました。

自分が感じたそれぞれの課題についてはここでは紹介しませんが、重要なのは、感じた課題に対する解決策を、今日から一つずつでもいいから実行していくことではないかと思います。

こういったイベントやセミナーを聴講した後に、“じゃあ、自分には何ができるだろうか?”と考え、実行する。
数年の職業経験を積むことで、自分自身が大きく変わったのはこういった点かもしれません。


“批判や批評では何も変わらない。そこを基点に何を実行したかで世界は変わっていく。なぜなら、自分自身も、世界を構成する一つの要素だから。”


こういった気づきを得る機会になりました。  


Posted by KNブログ at 15:40Comments(0)気づき

2009年10月08日

リアル(現実)に迫る情報を得る

仕事を始めて、もっと正確に言うと、営業という仕事を始めて、野次馬根性のようなものが強くなった気がします。

この言葉、あまりいい意味では使われていませんが、営業という仕事の上では重要な感覚の一つではないかと思います。

なぜそうなったかを少し考えてみたのですが、やはり自身の営業の仕事で、よりお客様にあった、お客様の求める核心に近いものをご提案しようとした際に、“現場を見る”という工程は欠かせないと感じているからだと思います。

なので、ここで言う“野次馬根性”とは、事件や事故を興味・関心で見に行くというよりも、よりリアル(現実)に迫る情報を得ようとする意識と言えるかもしれません。

分かりやすい例で言えば、旅行に行く際に事前に予約していたホテルや旅館で、実際に行ってみると「意外に良かった」や「期待していた程ではなかった」といった、予想と現実のギャップが生まれることがよくあります。

これは、インターネットや雑誌では得る事のできない情報が、現場にはたくさんあるからだと思います。

・インターネットで見ていた写真よりも、宿泊する部屋に清潔感があった
・接客してくれた人と会話が弾んだ
・雑誌で見た時は派手ではなかったけど、食事がすごく美味しかった

これは、営業活動においても同様の事が言えます。

また、営業活動だけではなく、就職活動や採用活動でもこういった事が起こります。


“百聞は一見にしかず”

とはよく言ったものだなと思います。“百聞”ではないですが、現場に行かずに情報を得る手段が増えた現在だからこそ、現場で得られる情報の重要性は増していくと思います。  


Posted by KNブログ at 20:01Comments(0)気づき

2009年10月03日

“誰が何を買いたい”のかを知る

最近は、空いた時間を使って、よくマーケティングの勉強をしています。

なぜかというと、マーケティングの知識は、自身の“営業”という仕事に直結させることができるからです。

言い切ってはいますが、これをはっきりと理解できたのは自分自身も最近のことです。

簡単に言うと、BtoCの営業は、“販売”と“マーケティング”を分けて広くビジネスを展開しているケースが多い。
逆に、BtoBの営業は“販売”と“マーケティング”を一緒に行っているケースが多い。

それはなぜか?

“販売”と“マーケティング”を、“売り方”と“売れる仕組み・理由”と言い換えると、購入にあたっての検討事項が細かく多い法人顧客は、対面での“売り方”だけがうまくても、“売れる仕組み・理由”を分かっていないと、「社内での検討」という過程で弾かれてしまうことがあるからです。

一方、その場で購入を決めるBtoCのビジネスは、“売り方”がうまいだけでも十分に売る事ができます。だから、分けてビジネスを行っているケースが多い。

しかしながら、BtoCのビジネスを行っている販売員さんの中でも、優秀な販売員さん(※一度にたくさん売ることができるというよりも、経済環境等に左右されず、いつでも一定量の販売を続けている人とします)は、お客様との会話の中でマーケティングを行っていることが多い。

そして、インターネットの影響で、消費者がたくさんの情報を持ち始めた昨今では、BtoCのビジネスにおいても、マーケティング思考を持っていることが必須になってきています。

だからこそ、誰が何を買いたいと思っているかを分析するマーケティングの思考は、次世代のビジネスで最も重要なスキルになっていくのではないかと考えています。  


Posted by KNブログ at 13:51Comments(0)気づき

2009年09月27日

経験の重要さを感じる言葉

昨日、久しぶりに、NHKで過去に放映されていたプロジェクトXを見ました。

非常に大きな学びを得る事のできた作品の一つに、瀬戸大橋の建設プロジェクトがあります。
このプロジェクトを仕切った杉田さんの言葉に、今でも、自分自身をもっと成長させなければならないとい思わされるものがあります。


“男は常に沈着冷静であらねばならない 

いかなる苦境に立っても 

うわずった声を出してはならない 

悠々と構えよ 淡々と語れ”


この言葉を聞くと、知識ではなく、経験の重要さを強く感じます。

  


Posted by KNブログ at 15:08Comments(0)気づき

2009年09月23日

経験という軸

建築物には必ず骨組みありますが、出来上がった建築物を見ても、骨組みを知ることはできません。


この事は、自身のキャリアにおいても同じ事が言えるのではないかと思います。

いくら外から仕事を眺めていても、それが出来上がっていく骨組みの工程は理解することはできません。
ましてや、骨組みをすることなんて当然できません。

しかし、実際に体を使って仕事をする、つまり、実際にビジネスの骨組みをやってみることで少しずつ理解できるようになっていきます。

骨組みの工程を理解できるようになると、その後の工程である肉付けも理解できるようになる。
すると、骨組みと肉付けの違いが分かってくるようになる。
つまり、どの情報が骨組みのための情報なのか、どの情報が肉付けの情報なのかが理解できるようになるということです。

情報があふれる現代で、情報に流されないようにするには、やはり経験という軸が必要になってきます。  


Posted by KNブログ at 23:43Comments(0)気づき

2009年09月19日

“言葉”の精度を高める

営業という仕事をしていると、どうしても離れることのできないものに“言葉”があります。

そして、日々、その精度を高めることも営業としての重要な仕事の一つだと思っています。


ただ、こう書いてしまうと、ボキャブラリーを増やすことや、うまい表現や例えを増やしていくことのように聞こえてしまうかもしれませんが、そうではありません。


働く前まで、学生時代はそうでした。

新しいことを知ることや、うまい表現、例えを知ることが“言葉”の精度を高めていくことだと思っていました。


しかしながら、働き始めて、上記のような事は“言葉”の精度を高めていくための一つの方法でしかないことを実感しています。

言葉には背景があって、その背景には、自身の実体験(=経験)や、そこから生まれてくるたくさんの思考があります。

この言葉の背景となる経験や思考を増やすことも、“言葉”の精度を高めていくための重要な要素だということに気づきました。


自分自身の感覚的な表現にはなりますが、

“3分しかできなかったプレゼンを5分に増やす”のに必要なのが、ボキャブラリーや、うまい表現や例えを増やすことであるならば、“5分かけてプレゼンしていたものを一言で表現する”のに必要なのが、言葉の背景となる経験や思考を増やすことだと実感しています。
  


Posted by KNブログ at 11:53Comments(0)気づき

2009年09月13日

弱さを受け入れる



“人は自身の弱さを受け入れた時に強くなれる”



今週の“エチカの鏡”からはそんな学びを得ました。


皆が、週の始めに活力をつけるためか、日曜の夜には仕事への意欲が湧く番組が多い気がします。  


Posted by KNブログ at 23:59Comments(0)気づき

2009年09月08日

“何を選んだか”ではなく“なぜ選んだか”

今日、お客様と社内のキャリア教育について話をしていた時に、こんな印象的な言葉をもらいました。



人がなかなかやらない“マイノリティーなこと”を選んだ時には「選択した」という自覚がありますが、

“マジョリティーなこと”を選んだときであっても「選択した」という自覚を持てるといいですね。



と。。。

なかなか難しい事ですが、意識して選んだものであれば、それが大衆派であろうが少数派であろうが関係はないように思います。重要なのは、“何を選んだか”ではなく“なぜ選んだか”ですね。

これを積み重ねていけば、やってきた事が特異なものであろうがなかろうが、就職も、入社後のキャリア構築も困らないように思います。  


Posted by KNブログ at 22:38Comments(0)気づき

2009年09月05日

もともとつながっているもの

大学在学中に会った人の中で、大きな衝撃を受けた人の一人に、本城慎之介さん がいます。

当時は、楽天の副社長を辞めて、株式会社音別という会社を立ち上げられたばかりの時でした。

本城さんが学生向けにプレゼンテーション講座をしていてくれていたところに、参加者としてお会いしました。

教えてもらったプレゼンテーションの手法からは、無駄なものを取り除いて核となるものに真っ直ぐに向き合う、本城さんの生き方そのものを感じ取った記憶があります。

今でもよく、ブログや本などを参考にさせてもらいますが、採用活動・就職活動という仕事をする中で、改めて強く共感する考え方があります。


“仕事” “社会” “生活”をもっと近づけられないか


という考え方。

もともと、人は生きるために狩りをし、農作業を行っていて、それが仕事だった。生きる事と仕事は同じものだった。一人では生きていけないから、狩りをする人、農作業をする人、子供を育てる人・・・と役割分担をして生きてきた。生きる事と社会もまた一緒だった。

自分は、この考え方が身にしみて理解できてくると、仕事をする事で自分の思いだけを叶えるなんて考え方にはならないと思います。逆に、自分だけが楽をしようという考え方にも。

全てが繋がっていることを理解すると、自分の成長が会社の成長で、会社の成長が社会の成長であることを理解できる。

自分を管理をできるようになることで会社を管理できることになり、会社を管理できることで社会も管理できるようになることも理解できる。

こう考えていくと、内定をもらうためだけの就職活動や、いい人を入れるためだけの採用活動にはあまり意味がないと感じるようになります。

だから、育成採用という考え方を確立していきたい。  


Posted by KNブログ at 16:34Comments(0)気づき

2009年08月30日

仕事をするとは・・・

この週末に初めてお会いした方に自分の仕事の紹介をしたら、怪訝な顔で小言を言われました。

どうも“コンサルティング”という言葉にあまり良いイメージを持っていなかったようです。

しかし、時間をかけてしっかりと話し込むと見方を変えていただくことができました。



ただ、話しを振り返ってみて、その方から言われた言葉で非常に印象に残っている言葉があります。


“仕事をするということは、問題提起ではなくて、必ず何かを解決するために動くということだと僕は思う”


と。

自分のような、営業で且つコンサルや研修、採用を支援している人間には非常に重要な考え方だと思います。

問題提起だけで終わっていないか?

ということは、常に自身に問い直す必要があると思います。

  


Posted by KNブログ at 21:58Comments(0)気づき